施工管理キャリア編集部

施工管理経験者が、年収・資格・働き方の判断材料を迷わず探せる公開ページです。

施工管理(現場監督)の年収相場|20代・30代・規模別・賞与の統計と求人票の比べ方【令和7年】

この記事の結論

令和7年の賃金構造基本統計調査から年収を換算すると、施工管理(現場監督)に最も近い建築技術者は約679万円、土木技術者は約625万円で、うち賞与は約132万円と約123万円です[1]。ただし、これは平均年齢43〜46歳で、従業員10人以上の企業全体の平均です。

結論の続きと根拠を読む
施工管理 年収について考える施工管理経験者のイメージ
この記事はこんな方におすすめ

20代後半〜30代を中心に、施工管理(建築・土木)の実務経験があり、求人の年収を相場と比べて転職先を判断したい人

施工管理の年収の平均は分かっても、20代・30代の自分の年齢や会社の規模ではいくらが目安か、賞与がどのくらいか、求人票の年収とどう比べればよいかが分からない

施工管理(現場監督)の年収相場を、20代・30代などの年齢別・企業規模別・賞与の公的統計で確かめ、自分が検討する求人の賃金条件と混同せずに比較したい。

目次17項目

結論

25〜29歳では建築約551万円・土木約555万円、30〜34歳では建築約636万円・土木約599万円です。企業規模による差も大きく、建築技術者は従業員1,000人以上で約860万円、10〜99人で約585万円です[1]。求人票の年収と比べるときは、平均ではなく自分と同じ年齢・企業規模の行を選び、月給・残業代・賞与を分けて並べてください。

PR

次の判断へ進むビルドジョブ:建設業界に特化した転職エージェント

利用は無料です。相談だけでもよく、紹介された求人に応募するかは自分で決められます。面談の予約は365日24時間受け付けています。

対象
施工管理や設計の経験を、どの職種・立場の求人で活かせるかを担当者と一緒に整理したい人
入力する主な項目
誕生年、職種、氏名、携帯番号、メールアドレス
申込後の最初の流れ
  1. 公式サイトのフォームで、誕生年・希望職種・氏名・携帯番号などを入力して申し込む
  2. 面談で、これまでの経験と希望条件を伝える
無料の転職相談を申し込む(ビルドジョブ)

この記事の数値の前提

統計には「施工管理」という職種区分がないため、最も近い「建築技術者」「土木技術者」の値を使います。施工管理職だけの値ではありません[1]。

  • 対象は、常用労働者10人以上の企業(民営事業所)で働く一般労働者(短時間労働者以外)の男女計です[1, 4]
  • 月の給与は令和7年6月分、賞与は原則として令和6年1〜12月の1年間の値です[3]
  • 年収換算は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で編集部が計算しました
  • 所定内給与額は、きまって支給する現金給与額から超過労働給与額(時間外・深夜・休日出勤・宿日直・交替手当)を差し引いた、所得税等を控除する前の額です[4]

年齢別の年収相場と賞与

年齢建築技術者うち賞与土木技術者うち賞与全職種(民営事業所)
20〜24歳約411万円約46万円約435万円約69万円約361万円
25〜29歳約551万円約92万円約555万円約115万円約448万円
30〜34歳約636万円約108万円約599万円約125万円約507万円
35〜39歳約710万円約157万円約668万円約138万円約557万円
40〜44歳約747万円約153万円約625万円約132万円約595万円
45〜49歳約765万円約170万円約686万円約151万円約614万円
50〜54歳約808万円約183万円約726万円約155万円約634万円
55〜59歳約880万円約189万円約735万円約156万円約641万円
60〜64歳約743万円約140万円約646万円約112万円約506万円
施工管理 年収で確認する資格・経験の適用範囲・仕事内容と責任範囲・賃金・手当の内訳を整理する施工管理経験者
比較表の条件を、資格・経験の適用範囲・仕事内容と責任範囲・賃金・手当の内訳の順で整理して判断します。

建築・土木は職種別の表、全職種は産業大分類の表(産業計)から、いずれも企業規模計で換算しました[1, 2]。表のどの年齢でも全職種より高く、建築技術者は55〜59歳が最も高い値です。

この表は同じ年に働く別々の人を年齢で分けた値で、一人の昇給の道筋ではありません。土木技術者の40〜44歳が35〜39歳より低いように、年齢が上がっても下がる区分があります。

賞与(ボーナス)は、全年齢・規模計で建築技術者が約132万円、土木技術者が約123万円で、どちらも年収換算の約2割です。建築技術者の20〜24歳は約46万円で、年収換算の約11%にとどまります[1]。統計の賞与は原則として前年1〜12月の1年間の額なので[3]、前年の途中や調査の年に入社した人は、1年分に満たない賞与で平均に入ることがあります(編集部の整理)。

企業規模別の年収相場

企業規模(従業員数)建築技術者うち賞与土木技術者うち賞与
1,000人以上約860万円約188万円約760万円約160万円
100〜999人約659万円約122万円約655万円約151万円
10〜99人約585万円約105万円約563万円約97万円
規模計約679万円約132万円約625万円約123万円

建築技術者の1,000人以上と10〜99人の差は約275万円で、そのうち賞与の差が約83万円です[1]。働く人の数でみると、10〜99人の企業で働く人の割合は建築技術者で約42%、土木技術者で約55%です(推計労働者数から計算)[1]。規模計の平均は大企業の値に引き上げられるため、中小企業の求人を見るときは10〜99人や100〜999人の行と比べます。

20代・30代の年収相場(企業規模別)

区分規模計1,000人以上100〜999人10〜99人
建築技術者 20〜24歳約411万円約479万円約399万円約362万円
建築技術者 25〜29歳約551万円約701万円約510万円約444万円
建築技術者 30〜34歳約636万円約793万円約630万円約502万円
建築技術者 35〜39歳約710万円約901万円約751万円約568万円
土木技術者 20〜24歳約435万円約489万円約438万円約375万円
土木技術者 25〜29歳約555万円約646万円約558万円約474万円
土木技術者 30〜34歳約599万円約758万円約596万円約510万円
土木技術者 35〜39歳約668万円約846万円約716万円約567万円

20代から企業規模による差があり、30代では、建築技術者の35〜39歳で1,000人以上と10〜99人の差が約333万円あります[1]。20代後半の大企業の値は残業代の比重も大きく、建築技術者の25〜29歳・1,000人以上は超過実労働時間数が月39時間で、毎月の給与47.07万円のうち約11.0万円が残業代などにあたります[1]。

規模計でも、建築技術者の30〜34歳は超過実労働時間数が月28時間で、毎月の給与44.0万円のうち、所定内給与額は36.42万円、残りの約7.6万円が残業代などにあたります[1]。35〜39歳では年収換算が約74万円高く、そのうち約49万円は賞与の差です[1]。

求人票と統計の比較シート

求人票の年収は、統計の年収換算と同じ中身とは限りません。求人票の賃金は税込みで、昇給と賞与は前年度の実績です。採用後の待遇を約束するものではありません[6]。次のシートで項目を分けて並べてください。

求人票の項目求人票の値比べる統計値比べ方
月給(基本給と毎月決まった手当)月  万円所定内給与額(例:建築30〜34歳 36.42万円)残業代を除いた額どうしで比べる
残業代の見込み・固定残業代月  万円・  時間分きまって支給する現金給与額−所定内給与額(同 約7.6万円)時間数も並べて、月28時間などの統計値と比べる
賞与年  万円(前年度実績)年間賞与その他特別給与額(同 108.31万円)「○か月分」は月給を掛けて金額に直す
提示年収・想定年収年  万円年収換算(同年齢・同規模の行)何を含む額かを確認してから比べる
会社の従業員数と自分の年齢人・  歳上の年齢別・規模別の表規模計ではなく同じ規模の行を使う

統計値は[1]、項目の定義は[4]によります。固定残業代が統計のどちらの項目に当たるかは用語の定義からは判断できないため、別の行に分けて書きます。このシートは統計の平均との位置関係を確かめる目安で、個別企業の年収や転職後の年収を予測・保証するものではありません。

ケース分岐:求人票の年収が統計より高い場合

同じ年齢・同じ規模の統計値より高い求人は、まず残業代の扱いを確かめます。固定残業代や残業の見込みを含めた想定年収なら、月の時間数を統計の超過労働時間と並べます。

固定残業代の見分け方は施工管理の残業代の確認ポイント、「年収1000万円可」の求人の見方は施工管理で年収1000万円に届く条件で解説しています。

ケース分岐:求人票の年収が統計より低い場合

規模計の平均と比べていないかを最初に確かめます。従業員10〜99人の会社なら、建築技術者の35〜39歳でも年収換算は約568万円です[1]。そのうえで同じ規模の行より低い場合は、賞与の支給実績と資格手当の有無を質問します。資格手当の書かれ方は施工管理技士の資格手当の確認方法にまとめています。

PR

次の判断へ進むビルドジョブ:建設業界に特化した転職エージェント

利用は無料です。相談だけでもよく、紹介された求人に応募するかは自分で決められます。面談の予約は365日24時間受け付けています。

対象
施工管理や設計の経験を、どの職種・立場の求人で活かせるかを担当者と一緒に整理したい人
入力する主な項目
誕生年、職種、氏名、携帯番号、メールアドレス
申込後の最初の流れ
  1. 公式サイトのフォームで、誕生年・希望職種・氏名・携帯番号などを入力して申し込む
  2. 面談で、これまでの経験と希望条件を伝える
無料の転職相談を申し込む(ビルドジョブ)

この比べ方が向いている人・向いていない人

向いているのは、複数の求人の年収を同じ物差しで比べたい人や、20代・30代で大きな会社と小さな会社のどちらに移るかを迷っている人です。年齢と規模の行をそろえると、差が規模によるものか内訳によるものかを分けられます。

向いていないのは、統計の平均を自分がもらうべき金額と考えてしまう人です。平均は資格、担当工事、役職の違いを含んだ値です。今の給料が安いと感じる理由を知りたい場合は、先に施工管理の給料が安いと感じる理由で現職の給与明細を分けてください。

応募前に確認したい質問

  • 提示年収のうち、基本給、毎月決まった手当、固定残業代、賞与はそれぞれいくらですか
  • 固定残業代は何時間分で、超えた分はどのように支払われますか
  • 賞与の前年度実績は何か月分ですか。評価でどの程度変わりますか
  • 試用期間中の賃金は本採用後と違いますか
  • 会社全体の従業員数は何人ですか

試用期間中は賃金などの条件が異なることがあり、求人票は雇用契約書ではありません。採用時には書面で労働条件の明示を受けてください[6]。

PR

相談先の使い方

この記事で整理した内容を、相談先でどう使えるかをまとめました。各サービスの内容は、運営会社の公式サイトの記載をもとに編集部が整理したものです。

ビルドジョブ

業態
建設業界に特化した転職エージェント
求職者の料金
求職者の利用料はかからないと公式サイトで案内されています。

合う人

  • 施工管理や設計の経験を、どの職種・立場の求人で活かせるかを担当者と一緒に整理したい人
  • 応募書類の作成、面接対策、条件面のやり取りを一人で進めるのが負担な人
  • まだ転職するか決めておらず、まず相談だけして判断材料を集めたい人
  • 現場の都合で平日の日中に時間を取りにくく、面談の日時を調整したい人

合わない人

  • 担当者との面談を経ずに、自分のペースで求人だけを見比べたい人(面談で希望を聞いて求人を提案する形式のため)
  • 施工管理・設計以外の職種を中心に探したい人(公式サイトが挙げる主要な取り扱い職種は施工管理と設計のため)
  • 希望勤務地が限られ、その地域の求人があるかを登録前に確かめたい人(紹介できる地域の明記がないため、問い合わせや面談で先に確認が必要)
詳しく見る:ビルドジョブの主な職種・対応地域・登録後の流れなど
業態
建設業界に特化した転職エージェント(担当者が面談で希望を聞き、求人を提案する形式)
求職者の料金
求職者の利用料はかからないと公式サイトで案内されています。紹介手数料は求人企業が負担する仕組みです。
主な職種
主要な取り扱い職種として、建築・土木・管工事・電気工事・設備・プラントの施工管理と、建築・土木・設備・構造・意匠の設計、設計監理が挙げられています。
対応地域
紹介できる求人の地域は公式サイトに明記がありません。面談で希望勤務地の求人があるかを先に確かめてください。

登録後の流れ

  1. 公式サイトのフォームで、誕生年・希望職種・氏名・携帯番号などを入力して申し込む
  2. 面談で、これまでの経験と希望条件を伝える
  3. 面談の内容をもとに求人の提案を受ける(応募するかどうかは自分で決める)
  4. 応募する場合は、書類作成・面接対策や条件面の交渉の支援を受ける

相談先に聞いておきたいこと

  • この記事の「応募前に確認したい質問」を、紹介される求人ごとに確かめてもらえますか記事の確認項目を求人比較にそのまま使うため
  • 紹介される求人の業務内容・賃金・労働時間は、どの段階で書面やメールで示されますか応募前に労働条件を書面で比べるため
  • 希望する勤務地(通勤できる範囲)で紹介できる求人はありますか公式サイトに紹介地域の明記がないため
  • 応募しないと決めた求人や、今回は転職しないと決めた場合は、どう伝えればよいですか応募・転職の判断を自分で持つため

運営会社: 株式会社MyVision/有料職業紹介事業許可番号: 13-ユ-314719/公式サイトの記載を2026-10-20に確認

建設JOBs

業態
建設業界に特化した転職エージェント
求職者の料金
求職者の利用料はかからないと公式サイトで案内されています。

合う人

  • 建設業界での経験があり、その経験を前提に転職先を相談したい人
  • サイトの公開求人で相場感をつかんだうえで、公開されていない求人も含めて担当者から紹介を受けたい人
  • 応募手続き、面接練習、内定後の条件交渉を担当者に任せたい人

合わない人

  • 建設業界での経験がない人(公式サイトが建設業界経験者の転職に特化と案内しているため)
  • 時間をかけて少しずつ転職活動を進めたい人(利用規約で、電話・面談による転職相談と担当者の支援は原則として開始通知から3カ月が上限とされているため)
  • 紹介されなかった求人について、その理由まで知りたい人(利用規約で、求人照合の検討基準や判断理由は伝えられないとされているため)
詳しく見る:建設JOBsの主な職種・対応地域・登録後の流れなど
業態
建設業界に特化した転職エージェント(サイトで一部の求人を公開し、登録後に担当者が非公開分を含めて紹介する形式)
求職者の料金
求職者の利用料はかからないと公式サイトで案内されています。
主な職種
施工管理(建築・土木・電気・設備・プラント)を中心に、設計職やデベロッパーの求人も扱うと案内されています。
対応地域
紹介できる求人の地域は公式サイトに明記がありません。面談で希望勤務地の求人があるかを先に確かめてください。

登録後の流れ

  1. 公式サイトで会員登録する
  2. 面談で現在の状況を伝え、求人の紹介を受ける
  3. 応募する求人の書類選考に進み、面接に向けた練習を受ける
  4. 企業面接・内定のあと、転職先との条件交渉の支援を受ける(労働条件は入社前に自分で求人企業に直接確認する)

相談先に聞いておきたいこと

  • この記事の「応募前に確認したい質問」を、紹介される求人ごとに求人企業へ確認してもらえますか記事の確認項目を求人比較にそのまま使うため(利用規約では、労働条件の確認は希望に応じて連絡を取り次ぐとされている)
  • 転職相談と担当者の支援は、いつから何カ月受けられますか支援期間の上限(原則3カ月)を踏まえて応募の時期を決めるため
  • サイトに公開されている求人と、登録後に紹介される求人では何が違いますか公開求人だけで判断してよいかを確かめるため
  • 希望する勤務地(通勤できる範囲)で紹介できる求人はありますか公式サイトに紹介地域の明記がないため

運営会社: 株式会社アップベース/事業者番号(運営会社の会社概要の表記): 13-ユ-312361/公式サイトの記載を2026-10-20に確認

この記事の確認項目のうち、相談先で聞けること

面談では、次の項目を紹介される求人ごとに確かめたいと伝えておくと、求人を同じ軸で比べやすくなります。労働条件は、応募先が示す書面で最終確認してください。

  • 提示年収のうち、基本給、毎月決まった手当、固定残業代、賞与はそれぞれいくらですか
  • 固定残業代は何時間分で、超えた分はどのように支払われますか
  • 賞与の前年度実績は何か月分ですか。評価でどの程度変わりますか
  • 試用期間中の賃金は本採用後と違いますか

紹介される求人の内容や選考の結果は、相談先と応募先の判断によります。

よくある質問

統計の年収は手取りの額ですか

手取りではありません。統計の所定内給与額は所得税等を控除する前の額と定義されており、求人票の賃金も税込みです[4, 6]。比べるときはどちらも額面のまま並べます。

30代で大企業から中小企業へ移ると年収は下がりますか

統計では同じ年齢でも規模による差が大きく、建築技術者の30〜34歳は1,000人以上で約793万円、10〜99人で約502万円です[1]。ただし個別の会社の水準は統計からは分かりません。提示された内訳を、移る先と同じ規模の行と比べてください。

1級施工管理技士の年収は統計で分かりますか

分かりません。賃金構造基本統計調査の調査事項は年齢、学歴、勤続年数、役職、職種、経験年数などで、施工管理技士などの資格の有無を尋ねる項目はありません[3]。資格による差は、応募先の資格手当の有無と額で確かめます。

確かめ方は施工管理技士の資格手当の確認方法、1級と2級で担える仕事の違いは1級と2級の違いで解説しています。

電気工事や管工事の施工管理も同じ水準ですか

この記事の値は建築技術者と土木技術者のものです。電気・管工事などの施工管理に対応する区分の値は確認できていません。

新しい年の統計はどこで確認できますか

この記事の値は令和7年調査です。新しい調査結果は厚生労働省の賃金構造基本統計調査のページで確認できます[5]。

次の行動

気になる求人を2〜3件選んで比較シートに内訳を書き、同じ年齢・企業規模の行の統計値と並べて、差が月給・残業代・賞与のどこから来ているかを確かめます。残業時間の上限は残業上限チェッカーで、年収・給与に関する記事の一覧は年収・給与のページで確認できます。

転職を含めた判断の進め方は施工管理経験者向けの転職ガイドにまとめています。

出典・編集情報

施工管理キャリア編集部

公開情報を確認し、記事の比較軸と出典を整理しています。個人資格・個人体験に基づく監修記事ではありません。

更新日
2026-10-23
公開日
2026-10-03
読了目安
22分
出典数
6件

本記事にはアフィリエイト広告が含まれます。

制度、資格、統計の説明では、一次情報や公的情報を優先しています。 記事ごとの出典と更新日を確認したうえで、判断材料を整理しています。編集方針・ポリシーを見る

次に読む

転職判断診断で読む記事を絞る →「年収・給与」の記事をまとめて見る →

PR

記事を読んだ後の次の判断建設JOBs:建設業界経験者の転職に特化したエージェント

利用料は無料です。会員登録後の面談で今の状況を伝えると、サイトで公開されていない求人も含めて紹介を受けられます。

対象
建設業界での経験があり、その経験を前提に転職先を相談したい人
申込後の最初の流れ
  1. 公式サイトで会員登録する
  2. 面談で現在の状況を伝え、求人の紹介を受ける
無料で会員登録する(建設JOBs)