施工管理キャリア編集部

施工管理経験者が、年収・資格・働き方の判断材料を迷わず探せる公開ページです。

管工事施工管理技士の第二次検定に経験記述はある?令和5〜7年度の1級・2級の公表問題で比較

この記事の結論

管工事施工管理技術検定の第二次検定で、自分が経験した工事の名称や概要を書いて答える「施工経験記述」の問題は、令和5年度の公表問題では1級・2級とも必須でした[10, 11]。令和6年度と令和7年度の公表問題にはありません[1, 2, 8, 9]。

結論の続きと根拠を読む
施工管理の現場事務所で、資格の書類と確認リストを見比べている手元の様子
この記事はこんな方におすすめ

管工事施工管理技術検定の第二次検定(2級は令和8年11月15日、1級は12月6日)を受ける人。空調・給排水衛生などの管工事の施工管理の実務経験があり、受検資格を満たして申込みを済ませている

第二次検定は施工経験記述が中心だと思って例文を探しているが、全国建設研修センターが公表している令和7年度の問題には自分の工事を書く形の問題がなく、何をどう準備すればよいか分からない

管工事施工管理技術検定(2級 11/15・1級 12/6)の第二次検定の出題形式と施工経験記述の組み立て方を、公表された過去の検定問題で確かめて準備したい

目次16項目

結論

令和6年度からは1級・2級とも5問で、問題1〜3が必須、問題4(空気調和設備)と問題5(給排水衛生設備)から1問を選ぶ構成です。ただし、問題4・5には「特に重要と考え実施すること」を書く設問が残っています[1, 2, 8, 9]。令和8年度(2級は11月15日、1級は12月6日。試験機関の公表日程)の問題の形は試験前には分かりません[3, 4]。

経験記述の例文を覚えるより、担当した設備工事の施工・試験・検査の場面を、公表問題の設問の型に合わせて書き出しておく準備が中心になります(編集部の整理)。

PR

次の判断へ進むビルドジョブ:建設業界に特化した転職エージェント

利用は無料です。相談だけでもよく、紹介された求人に応募するかは自分で決められます。面談の予約は365日24時間受け付けています。

対象
施工管理や設計の経験を、どの職種・立場の求人で活かせるかを担当者と一緒に整理したい人
入力する主な項目
誕生年、職種、氏名、携帯番号、メールアドレス
申込後の最初の流れ
  1. 公式サイトのフォームで、誕生年・希望職種・氏名・携帯番号などを入力して申し込む
  2. 面談で、これまでの経験と希望条件を伝える
無料の転職相談を申し込む(ビルドジョブ)

経験記述の有無を年度で比較する(令和5〜7年度)

全国建設研修センターの試験問題ページに今掲載されている管工事の第二次検定の問題は、令和7年度分だけです[5]。令和5年度・6年度分は公表期間が終わっているため、Internet Archive に保存された試験機関の PDF で確かめました(編集部の確認方法)。

年度問題数と構成自分の工事を書く問題準備で見るべき点
令和5年度6問。問題1と問題6が必須、問題2・3から1問、問題4・5から1問[10, 11]問題6:代表的な工事を1つ選び、工事名・工事場所・設備工事概要・自分の立場又は役割を書く。1級は安全管理と現場受入検査、2級は品質管理と安全管理で、特に重要と考えた事項と措置を書く[10, 11]旧形式の例文集はこの型
令和6年度5問。問題1〜3が必須、問題4・5から1問[8, 9]なし。問題4・5で、示された設備の留意事項と「特に重要と考え実施する技術的事項」を書く[8, 9]題材は問題用紙の設備
令和7年度5問。構成は令和6年度と同じ[1, 2]なし。同じく問題4・5の最後の設問[1, 2]自分の経験は理由づけに使う
建設中の建物の前で、図面と現場を見比べて確認する施工管理の担当者
資格の名前だけでなく、現場で担う役割と照らして比べます。

形式が変わった理由は、取得した試験機関・国土交通省の資料には書かれていません。古い例文集や「経験記述の書き方」の解説が令和5年度以前の形式を前提にしていないか、問題の構成と照らして読みます(編集部の整理)。

公表問題で比較する:令和7年度の1級・2級の設問の型

設問を要約して比べます(問題文の転載ではありません)。

問題2級(令和7年11月)1級(令和7年12月)準備で見るべき点
問題1(必須)施工の記述の適否、受水タンク回りなどの配管要領図の改善策[1]施工の記述の適否、冷温水配管システム図の改善策と配管方式の特徴、排水管の継手[2]図の誤りを見つけ、直し方を言葉で書けるか
問題2(必須)バーチャート工程表と工期・累積比率の計算[1]ネットワーク工程表のクリティカルパスと遅延時の工期[2]工程表を自分で引き、日数を数えられるか
問題3(必須)移動式クレーンなど労働安全衛生法の語句[1]墜落防止やクレーン運転の資格など労働安全衛生法の語句[2]条文の言葉を正確に書けるか
問題4・5(1問選択)留意事項4つ、材料の特徴、現場受入検査で「特に重要と考え実施すること」[1]留意事項4つ、機器の特徴、総合試運転調整で「特に重要と考え実施すること」[2]現場でやってきたことを、理由とともに短く書けるか

問題4・5には「工程管理及び安全管理に関する事項は除く」という条件が付き、2問とも答えると減点とされています[1, 2]。

第二次検定の基本:時間・検定基準・合格基準

令和8年度の試験時間は、2級が14時から16時、1級が13時15分から16時です[3, 4]。合格発表日は1級・2級とも令和9年3月3日です[6]。他の種目と並べた日程は施工管理技士の試験日程【令和8年度】にまとめています。

法令の検定基準は、1級を「監理技術者として」、2級を「主任技術者として」と書き分け、どちらも施工図を作成し、機材の選定や配置を適切に行う応用能力を問います[7]。合格基準は得点60%以上で、試験の実施状況等を踏まえ変更する可能性があるとされています。解答は公表されず、成績は全体の評定だけが通知されます[3, 4]。種目別の合格率は施工管理技士の合格率で比べています。

自分の経験を設問の型に当てはめる「経験の対応表」

経験記述の対策で工事を振り返っていた人は、その材料を次の表に当てはめます(編集部の整理)。

書き出す経験当てはまる設問の型書けているかの確かめ方
配管・ダクトを施工図どおりに直した場面問題1の要領図の改善策[1, 2]誤りと直し方を1文ずつ書けるか
改修工事で工程を組み直した場面問題2の工程表[1, 2]作業の順番と日数を表にできるか
揚重・高所作業で守った手順問題3の法規の語句[1, 2]条文の言葉と現場の手順を結び付けられるか
機器の受入検査や試運転調整、埋戻し前の確認で確かめたこと問題4・5の「特に重要と考え実施する」設問[1, 2, 8]確認項目・方法・理由がそろっているか

たとえば「搬入されたパッケージ形空調機の型番と能力を、承認図と照合した」経験は、「何を、何と照合し、なぜ必要か」の3点にまとめられます(編集部の作成例。暗記用ではありません)。

ケース別の判断

ケース1:令和5年度以前の経験記述の例文集で準備してきた場合

令和5年度の問題6の型は、令和6年度・7年度の公表問題にはありません[1, 2, 10, 11]。例文の暗記に使っていた時間を、令和7年度の公表問題を解く時間に回します。ただ、工事を振り返った材料は、問題4・5の「特に重要と考え実施する」設問の理由づけに使えます(編集部の整理)。

ケース2:空調と給排水のどちらを選ぶか迷う場合

問題4・5は1問選択です[1, 2]。担当した工事の多い設備を選び、留意事項を4つ以上、理由つきで書けるかを試して決めます(編集部の整理)。

ケース3:前回の評定がBだった場合

評定Bは得点が40%以上で合格基準未満という意味で、設問ごとの得点は通知されません[3, 4]。記述の設問だけに絞らず、工程表と法規も含めて見直します(編集部の整理)。

PR

次の判断へ進むビルドジョブ:建設業界に特化した転職エージェント

利用は無料です。相談だけでもよく、紹介された求人に応募するかは自分で決められます。面談の予約は365日24時間受け付けています。

対象
施工管理や設計の経験を、どの職種・立場の求人で活かせるかを担当者と一緒に整理したい人
入力する主な項目
誕生年、職種、氏名、携帯番号、メールアドレス
申込後の最初の流れ
  1. 公式サイトのフォームで、誕生年・希望職種・氏名・携帯番号などを入力して申し込む
  2. 面談で、これまでの経験と希望条件を伝える
無料の転職相談を申し込む(ビルドジョブ)

向いている人・向いていない人

この準備方法が向いているのは、施工図・試験成績書・検査記録など、担当した設備工事の資料を見返せる人です。

一方、出題形式を決め打ちして1つの型だけを準備したい人には向きません。令和5年度と令和6年度の間でも構成が変わっており、令和8年度の形式は試験前には分かりません(編集部の整理)[3, 9, 11]。他人に書いてもらった文章や、購入した解答例・テンプレートを写す方法も勧めない立場です。

応募前に確認したい質問

受検前の自己確認と、資格を活かした転職を考える人が応募先に聞くことを分けます。

  • 受検申込で登録した実務経験は、実際に従事した工事・期間と一致しているか。
  • 空調と給排水のうち、留意事項を理由つきで書ける設備はどちらか。
  • 応募先に聞く:受検費用や講習費の負担、試験日の休暇の扱いはどうなっているか。
  • 応募先に聞く:合格後、主任技術者や監理技術者として配置される工事の規模と設備の種類は何か。

2級取得後の働き方は2級管工事施工管理技士の転職で整理しています。

PR

相談先の使い方

この記事で整理した内容を、相談先でどう使えるかをまとめました。各サービスの内容は、運営会社の公式サイトの記載をもとに編集部が整理したものです。

ビルドジョブ

業態
建設業界に特化した転職エージェント
求職者の料金
求職者の利用料はかからないと公式サイトで案内されています。

合う人

  • 施工管理や設計の経験を、どの職種・立場の求人で活かせるかを担当者と一緒に整理したい人
  • 応募書類の作成、面接対策、条件面のやり取りを一人で進めるのが負担な人
  • まだ転職するか決めておらず、まず相談だけして判断材料を集めたい人
  • 現場の都合で平日の日中に時間を取りにくく、面談の日時を調整したい人

合わない人

  • 担当者との面談を経ずに、自分のペースで求人だけを見比べたい人(面談で希望を聞いて求人を提案する形式のため)
  • 施工管理・設計以外の職種を中心に探したい人(公式サイトが挙げる主要な取り扱い職種は施工管理と設計のため)
  • 希望勤務地が限られ、その地域の求人があるかを登録前に確かめたい人(紹介できる地域の明記がないため、問い合わせや面談で先に確認が必要)
詳しく見る:ビルドジョブの主な職種・対応地域・登録後の流れなど
業態
建設業界に特化した転職エージェント(担当者が面談で希望を聞き、求人を提案する形式)
求職者の料金
求職者の利用料はかからないと公式サイトで案内されています。紹介手数料は求人企業が負担する仕組みです。
主な職種
主要な取り扱い職種として、建築・土木・管工事・電気工事・設備・プラントの施工管理と、建築・土木・設備・構造・意匠の設計、設計監理が挙げられています。
対応地域
紹介できる求人の地域は公式サイトに明記がありません。面談で希望勤務地の求人があるかを先に確かめてください。

登録後の流れ

  1. 公式サイトのフォームで、誕生年・希望職種・氏名・携帯番号などを入力して申し込む
  2. 面談で、これまでの経験と希望条件を伝える
  3. 面談の内容をもとに求人の提案を受ける(応募するかどうかは自分で決める)
  4. 応募する場合は、書類作成・面接対策や条件面の交渉の支援を受ける

相談先に聞いておきたいこと

  • この記事の「応募前に確認したい質問」を、紹介される求人ごとに確かめてもらえますか記事の確認項目を求人比較にそのまま使うため
  • 紹介される求人の業務内容・賃金・労働時間は、どの段階で書面やメールで示されますか応募前に労働条件を書面で比べるため
  • 希望する勤務地(通勤できる範囲)で紹介できる求人はありますか公式サイトに紹介地域の明記がないため
  • 応募しないと決めた求人や、今回は転職しないと決めた場合は、どう伝えればよいですか応募・転職の判断を自分で持つため

運営会社: 株式会社MyVision/有料職業紹介事業許可番号: 13-ユ-314719/公式サイトの記載を2026-10-20に確認

建設JOBs

業態
建設業界に特化した転職エージェント
求職者の料金
求職者の利用料はかからないと公式サイトで案内されています。

合う人

  • 建設業界での経験があり、その経験を前提に転職先を相談したい人
  • サイトの公開求人で相場感をつかんだうえで、公開されていない求人も含めて担当者から紹介を受けたい人
  • 応募手続き、面接練習、内定後の条件交渉を担当者に任せたい人

合わない人

  • 建設業界での経験がない人(公式サイトが建設業界経験者の転職に特化と案内しているため)
  • 時間をかけて少しずつ転職活動を進めたい人(利用規約で、電話・面談による転職相談と担当者の支援は原則として開始通知から3カ月が上限とされているため)
  • 紹介されなかった求人について、その理由まで知りたい人(利用規約で、求人照合の検討基準や判断理由は伝えられないとされているため)
詳しく見る:建設JOBsの主な職種・対応地域・登録後の流れなど
業態
建設業界に特化した転職エージェント(サイトで一部の求人を公開し、登録後に担当者が非公開分を含めて紹介する形式)
求職者の料金
求職者の利用料はかからないと公式サイトで案内されています。
主な職種
施工管理(建築・土木・電気・設備・プラント)を中心に、設計職やデベロッパーの求人も扱うと案内されています。
対応地域
紹介できる求人の地域は公式サイトに明記がありません。面談で希望勤務地の求人があるかを先に確かめてください。

登録後の流れ

  1. 公式サイトで会員登録する
  2. 面談で現在の状況を伝え、求人の紹介を受ける
  3. 応募する求人の書類選考に進み、面接に向けた練習を受ける
  4. 企業面接・内定のあと、転職先との条件交渉の支援を受ける(労働条件は入社前に自分で求人企業に直接確認する)

相談先に聞いておきたいこと

  • この記事の「応募前に確認したい質問」を、紹介される求人ごとに求人企業へ確認してもらえますか記事の確認項目を求人比較にそのまま使うため(利用規約では、労働条件の確認は希望に応じて連絡を取り次ぐとされている)
  • 転職相談と担当者の支援は、いつから何カ月受けられますか支援期間の上限(原則3カ月)を踏まえて応募の時期を決めるため
  • サイトに公開されている求人と、登録後に紹介される求人では何が違いますか公開求人だけで判断してよいかを確かめるため
  • 希望する勤務地(通勤できる範囲)で紹介できる求人はありますか公式サイトに紹介地域の明記がないため

運営会社: 株式会社アップベース/事業者番号(運営会社の会社概要の表記): 13-ユ-312361/公式サイトの記載を2026-10-20に確認

この記事の確認項目のうち、相談先で聞けること

面談では、次の項目を紹介される求人ごとに確かめたいと伝えておくと、求人を同じ軸で比べやすくなります。労働条件は、応募先が示す書面で最終確認してください。

  • 受検申込で登録した実務経験は、実際に従事した工事・期間と一致しているか。
  • 空調と給排水のうち、留意事項を理由つきで書ける設備はどちらか。
  • 応募先に聞く:受検費用や講習費の負担、試験日の休暇の扱いはどうなっているか。
  • 応募先に聞く:合格後、主任技術者や監理技術者として配置される工事の規模と設備の種類は何か。

紹介される求人の内容や選考の結果は、相談先と応募先の判断によります。

よくある質問

建築の経験記述と同じ準備でよいですか

同じではありません。管工事の令和7年度の問題は、要領図・工程表・法規・選択問題で構成され、自分の工事を書く欄はありませんでした[1, 2]。

建築の公表問題の整理は建築施工管理技士の第二次検定・経験記述、電気工事は電気工事施工管理技士の第二次検定で扱っています。

実務経験を実際より多く申請するとどうなりますか

手引は、受検資格を満たさずに受検した場合や、過去の申請と両立しない内容を記載した場合に、行政処分を受ける可能性があると注意しています[3]。受検に必要な実務経験は施工管理技士の受験資格で確かめられます。

試験機関は解答例や講習を出していますか

出していません。手引は、事前の講習会等は実施せず、参考書等の紹介も行わないとしています[3]。試験機関と似た名称で申込手続きの代行等を行う業者は、試験機関と「一切関係ありません」とされています[3]。申請内容の不備や試験中の不正行為が発覚した場合は、受検や合格の取消しと最長3年間の受検禁止の措置がとられます[3, 4]。

次の行動

令和7年度の公表問題を時間を計って解き、経験の対応表を埋めます。資格を活かした転職の考え方は施工管理経験者向けの転職ガイドにまとめています。

出典・編集情報

出典・確認資料(11件)

  1. 一般財団法人 全国建設研修センター「令和7年度 2級管工事施工管理技術検定 第二次検定 試験問題」本文へ戻る
  2. 一般財団法人 全国建設研修センター「令和7年度 1級管工事施工管理技術検定 第二次検定 試験問題」本文へ戻る
  3. 一般財団法人 全国建設研修センター「令和8年度 2級管工事施工管理技術検定 第二次検定(新受検資格)受検の手引」本文へ戻る
  4. 一般財団法人 全国建設研修センター「令和8年度 1級管工事施工管理技術検定 第二次検定(新受検資格)受検の手引」本文へ戻る
  5. 一般財団法人 全国建設研修センター「試験問題/正答肢」本文へ戻る
  6. 国土交通省(国土交通大臣)「令和8年度管工事施工管理技術検定の実施について」本文へ戻る
  7. e-Gov法令検索(デジタル庁)/国土交通省「施工技術検定規則(昭和三十五年建設省令第十七号)」本文へ戻る
  8. 一般財団法人 全国建設研修センター(Internet Archive に保存された試験機関の公表 PDF)「令和6年度 2級管工事施工管理技術検定 第二次検定 試験問題」本文へ戻る
  9. 一般財団法人 全国建設研修センター(Internet Archive に保存された試験機関の公表 PDF)「令和6年度 1級管工事施工管理技術検定 第二次検定 試験問題」本文へ戻る
  10. 一般財団法人 全国建設研修センター(Internet Archive に保存された試験機関の公表 PDF)「令和5年度 2級管工事施工管理技術検定 第二次検定 試験問題」本文へ戻る
  11. 一般財団法人 全国建設研修センター(Internet Archive に保存された試験機関の公表 PDF)「令和5年度 1級管工事施工管理技術検定 第二次検定 試験問題」本文へ戻る
施工管理キャリア編集部

公開情報を確認し、記事の比較軸と出典を整理しています。個人資格・個人体験に基づく監修記事ではありません。

更新日
2026-10-22
公開日
2026-10-16
読了目安
32分
出典数
11件

本記事にはアフィリエイト広告が含まれます。

制度、資格、統計の説明では、一次情報や公的情報を優先しています。 記事ごとの出典と更新日を確認したうえで、判断材料を整理しています。編集方針・ポリシーを見る

次に読む

「資格・市場価値」の記事をまとめて見る →

PR

記事を読んだ後の次の判断建設JOBs:建設業界経験者の転職に特化したエージェント

利用料は無料です。会員登録後の面談で今の状況を伝えると、サイトで公開されていない求人も含めて紹介を受けられます。

対象
建設業界での経験があり、その経験を前提に転職先を相談したい人
申込後の最初の流れ
  1. 公式サイトで会員登録する
  2. 面談で現在の状況を伝え、求人の紹介を受ける
無料で会員登録する(建設JOBs)